今日のごはん。
今日は青空が美しいスイス我が村地方。
起床してすぐ外を見たら雪景色・・・!?
暖かい日差しでバルコニーの雪はすぐに溶けてしまいましたが、
近所の山々は雪化粧!
「スキー、片付けちゃったね」と冗談を言ったほどの美しい雪景色でした(笑)
今日も適当ごはんです。
メイン:
鶏モモ肉のソテー、トマト添え。
ラムソンのリゾット、茄子のオーブン焼きと一緒に。
茄子は半分に切って切り目を入れ、塩水に浸してアク抜きしてから、
オリーブオイル、塩をかけてオーブンへ。
鶏モモ肉にはシンプルに塩・胡椒をしてソテーしているところに、
ミニトマトを入れただけ(笑)
ワインバーで、お料理好きの常連さんと今日は何を作ろうかと話していた際に、
オーナーさんのご主人(元プロの料理人)が「Miki、ラムソンのリゾットは?」
と言ってくださったので「それにするわ!Danke!」と返事して帰宅(笑)
そのラムソンのペーストは彼が作ったものなので、有難く頂いております。
今日は暖かい日差しがあって、寒くないけれど、気温は低い日(笑)
予報によると明日は20度近くまで気温が上がるそう。
例年なら、こういう気候は典型的な4月で、みんなが「いつもの4月だよね」
という会話で終わるところですが、今年は少々早くその時期が来たようです。
近所のワインバーでもお天気の話やあれこれで賑やかでした。
私の隣に座った60歳くらいの男性は、名前も知っていて時々お話する方ですが、
どうも生理的に受け付けないタイプ(笑)
ご本人は身なりもきちんとしていらして、有名企業で仕事をされているようですが、
笑いのセンスがもう全く理解不能で、時々私の肩などに触れるのがまた嫌で(笑)
スイスでは夫婦やカップルの間では、乾杯の際には軽くキスをします。
それを見た彼が、「Mikiと乾杯したらキスできるのかな」なんて言ったり!
全力でお断りしたいし、なんならセクシャルハラスメントですから!
「私の愛する夫としかしないわ、もちろん」と言ったら、何か言ってましたけど無視(笑)
護身術を習って、「あら、身体が勝手に!反射的に手が出ちゃった!」
などと言って一発お見舞いしたいくらいです(笑)
いくつになっても恋愛するのは素晴らしいのですが、
誰彼構わず・・・みたいな方を見ると、受け付けないわけなのです。
知り合いの女性の背中や肩も触っていましたし。
そんなこともあったワインバーでのひとときですが、
もちろん楽しい会話も楽しめて良い時間でした。
シンプル&簡単ごはんでしたが、美味しく頂けて満足でした!
今日も美味しく、そして有難く頂きました。
ごちそうさまでした!
いつもお読みくださり、本当にありがとうございます。
ランキングに参加させて頂いております。
お気に召したら、クリックして応援して頂けると幸いです。

本日のおまけ。
前回のピアノレッスンで、先生がこの曲を弾いてくださいました。
Christian August Sinding(クリスティアン・アウグスト・シンディング)作曲の、
"Frühlingsrauschen(フリューリングスラウシェン/春のささやき)"。
Frühlingは春と言う意味で、(この場合の)sは「~の」と言う意味。
Rauschenは「ざわざわと音を立てる」というような意味があります。
この曲を先生のお母様が弾いていらっしゃるのを聴いて、
先生は「私もピアノを弾きたい!」と思ったそうなのです。
そういう経験って、子どもには本当に必要だと思うので、
先生には「子ども向けにコンサートをするべき!」と提言申し上げました(笑)
春の小川のせせらぎや、鳥の声、木々を震わす風の音が聴こえてきそうな調べです。
私も弾いてみたくて楽譜を注文したのですが、明日辺りに届く予定なので楽しみです。
今日は青空が美しいスイス我が村地方。
起床してすぐ外を見たら雪景色・・・!?
暖かい日差しでバルコニーの雪はすぐに溶けてしまいましたが、
近所の山々は雪化粧!
「スキー、片付けちゃったね」と冗談を言ったほどの美しい雪景色でした(笑)
今日も適当ごはんです。
メイン:
鶏モモ肉のソテー、トマト添え。
ラムソンのリゾット、茄子のオーブン焼きと一緒に。
茄子は半分に切って切り目を入れ、塩水に浸してアク抜きしてから、
オリーブオイル、塩をかけてオーブンへ。
鶏モモ肉にはシンプルに塩・胡椒をしてソテーしているところに、
ミニトマトを入れただけ(笑)
ワインバーで、お料理好きの常連さんと今日は何を作ろうかと話していた際に、
オーナーさんのご主人(元プロの料理人)が「Miki、ラムソンのリゾットは?」
と言ってくださったので「それにするわ!Danke!」と返事して帰宅(笑)
そのラムソンのペーストは彼が作ったものなので、有難く頂いております。
今日は暖かい日差しがあって、寒くないけれど、気温は低い日(笑)
予報によると明日は20度近くまで気温が上がるそう。
例年なら、こういう気候は典型的な4月で、みんなが「いつもの4月だよね」
という会話で終わるところですが、今年は少々早くその時期が来たようです。
近所のワインバーでもお天気の話やあれこれで賑やかでした。
私の隣に座った60歳くらいの男性は、名前も知っていて時々お話する方ですが、
どうも生理的に受け付けないタイプ(笑)
ご本人は身なりもきちんとしていらして、有名企業で仕事をされているようですが、
笑いのセンスがもう全く理解不能で、時々私の肩などに触れるのがまた嫌で(笑)
スイスでは夫婦やカップルの間では、乾杯の際には軽くキスをします。
それを見た彼が、「Mikiと乾杯したらキスできるのかな」なんて言ったり!
全力でお断りしたいし、なんならセクシャルハラスメントですから!
「私の愛する夫としかしないわ、もちろん」と言ったら、何か言ってましたけど無視(笑)
護身術を習って、「あら、身体が勝手に!反射的に手が出ちゃった!」
などと言って一発お見舞いしたいくらいです(笑)
いくつになっても恋愛するのは素晴らしいのですが、
誰彼構わず・・・みたいな方を見ると、受け付けないわけなのです。
知り合いの女性の背中や肩も触っていましたし。
そんなこともあったワインバーでのひとときですが、
もちろん楽しい会話も楽しめて良い時間でした。
シンプル&簡単ごはんでしたが、美味しく頂けて満足でした!
今日も美味しく、そして有難く頂きました。
ごちそうさまでした!
いつもお読みくださり、本当にありがとうございます。
ランキングに参加させて頂いております。
お気に召したら、クリックして応援して頂けると幸いです。

本日のおまけ。
前回のピアノレッスンで、先生がこの曲を弾いてくださいました。
Christian August Sinding(クリスティアン・アウグスト・シンディング)作曲の、
"Frühlingsrauschen(フリューリングスラウシェン/春のささやき)"。
Frühlingは春と言う意味で、(この場合の)sは「~の」と言う意味。
Rauschenは「ざわざわと音を立てる」というような意味があります。
この曲を先生のお母様が弾いていらっしゃるのを聴いて、
先生は「私もピアノを弾きたい!」と思ったそうなのです。
そういう経験って、子どもには本当に必要だと思うので、
先生には「子ども向けにコンサートをするべき!」と提言申し上げました(笑)
春の小川のせせらぎや、鳥の声、木々を震わす風の音が聴こえてきそうな調べです。
私も弾いてみたくて楽譜を注文したのですが、明日辺りに届く予定なので楽しみです。


